本当の自分を知る、自分と向き合う

〜 キャリアカウンセラー柏葉綾子のブログ

4月18日(土)修了生向けキャリアカフェのお知らせ

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4ヶ月講座修了生のみなさん、4月18日(土)に修了生向けキャリアカフェをオンライン開催いたします。
 
テーマは「意識の目覚め」です。
 
ご興味のある方、今のご自分に必要だと感じた方、ぜひご参加をお待ちしております(^ ^)
 
 
【修了生向けキャリアカフェ】
  
4月18日(土)

ドイツ時間 13.00 〜 15.00 or 15.30

 日本時間 20.00〜 22.00 or 22.30

*ご参加人数によって、終了時間は変動する予定です

 
◎ 対象となる方

・4ヶ月講座修了生でこのブログをご覧になっている方

・自分との向き合い方を確認されたい方

・オンラインセミナーにご参加されていない方

・セミナーにご参加されていて、目醒めのスタンスを深めたい方

・今のご自分に必要だと感じた方

 

◎ 形式:スカイプによるオンライン開催

  

◎ 参加費30EUR

  日本からのカード決済の場合32EUR

 

◎ お支払方法

  ドイツ口座への銀行振込またはクレジットカード決済

 

◎ お申し込み

  カード決済の場合はこちら

  お振込希望の場合は直接メールください

  (happycareer.eu♡outlook.com)

 

答え合わせは当日したいと思うのですが、どなたか「開催してほしい」と思っていらっしゃいましたか?
 
みなさんにお会いできるのを楽しみにしております。
 
今回日程が合わない方も、別の機会にお会いしましょう(^ ^)

ベートーヴェン

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自分と向き合うプロセスを段階化したコラム「自分と向き合う5つのステージ」「自己とつながる6つのステージ」は、「7つのチャクラ」にインスパイアされて書いている。
 
個人にとって特に心理的課題の大きいステージをメインステージとよんでおり、これはその人にとっての目醒めの扉となっている。例えば第1ステージの課題が大きいなら「今ここにありつづけること」、第2ステージの課題が大きいなら「自分を大切にすること」がその人が大きく意識段階を上げていくキーということである。
 
先日修了生から「5つのステージを読み直して1つずつリリースしていました」というメールをいただき「そんな使い方があったんだ...」と思わず微笑んでしまったのだが、人それぞれ、自分と楽しく向き合える方法があったらこんなに嬉しいことはない。
何事も楽しくなくてはつづかないからである。
     
わたしも先日、興味深いことに気がついた。
ついこの間まで、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲にはまってよく聞いていたのである。不思議なことに毎回、毎回、聴きたい曲が異なることに気がついた。そして「この曲を聴きたい」と思った日は、なぜか同じ曲を何度も繰り返し聴きたくなることにも気がついた。
 
はて...と思って振り返ってみたある日、奇妙な偶然を発見した。

7つのチャクラにはそれぞれ対応する音階が1つずつあるといわれている。
第1はド(C)、第2はレ(D)、第3はミ(E)、第4はファ(F)という具合である。

わたしが第1ステージの課題と向き合っていた時、よく聴いていた曲はラズモフスキー3番(C-Dur
第2ステージでは弦楽四重奏曲3番(D-Dur
第4ステージの時はラズモフスキー1番(F-Dur
第6ステージの時は弦楽四重奏曲5番(A-Dur
  
聞いている間はとても心地よく、自分と向き合うエネルギーが満ちあふれてくる。
これは偶然...と片付けようとして、たぶんそうではないのだろうと思った。
現実で起きることは、後になってみると最初から自己に仕組まれていたことがほとんどだからである。

そもそも「なぜベートーヴェンばかり繰り返し聴きたくなるのかしら?」という疑問がわたしの内に起きたことも、私個人の意思ではない。
 
昔はベートーヴェンはあまり好きではなく、スフォルツアンドがやたら出てくる疲れる作曲家...という印象だった。たぶんわたしの意識がまだ成熟していなかったのだ。だが、今となって聞き返してみると、ベートーヴェンの曲は他の作曲家と明らかに違うパワーを持っている。ブラームスやモーツァルトではこんな効果はえられないからである。
 
ちなみに、音楽のパワーというのは作曲家の意識の他に奏者の意識というのも関係しているようで、例えばモーツァルトの楽曲の多くはあきらかにおろして書かれているが、奏者の意識が外向きだとちょっぴり凸凹した印象を受ける。
逆に完全な内向き演奏で、奏者の意識もモーツァルトの音楽に引き込まれている場合(たまにレコーディングとかである)、聴き手の意識もぐいぐいと音楽に呑み込まれていく。まるでブラックホール、聴いているだけでこちらも無心状態になってしまうのだ。

ということで、クラシック音楽好き以外の方にはつまらないブログだったかもしれないが、皆さんもぜひ、自分と向き合う楽しい方法を見つけてほしい。


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自己(セルフ)の意図に目覚める

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先日、東京で転職活動をすすめる受講生から、思ったように進んでいないのかな?と感じるメールをいただいたので、こんなお返事を書かせていただきました。
  
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たぶん今、本当にやりたいこと(自己の真の意図)と少しズレたポジションに応募されてるんだと思います。
本当にやりたいことだったら一瞬で、遅くとも3日で決まると思います。
真の本音=セルフの意図には創造の意図がはたらくからです。
 
就活をお休みして、
今出てきている葛藤や感情と最後まで向き合うことをおすすめします。最後まで向き合いきった先に、本当にやりたいことの布石があるはずです。

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昨年もドイツでの就職活動について、修了生に似たようなアドバイスをさせていただいたのですが、赤字の部分は早ければ3日、遅くても1週間だったように思います。
今年に入ってから(わたしが主に感じたのは4月に入ってからですが)現実化の速度が明らかに上がっていますね。
  
物事が進展しない時の理由は1つ。
あなたが本当にやりたいこと(最も深い本音)とズレたことをやっているからです。

自分のやっていることに、体中の全細胞が賛同していると感じますか?
心の底から大きな喜びに突き動かされている、幸せな気持ちに満たされている、と感じますか?
 
今年はエゴの放つブーメランの飛行距離が明らかに短くなっています。
本当はそう感じていない方角に無理やり人生を動かそうとしても、思うように運ばなかったり、途中でエネルギーショートしてしまったり、といった経験がふえてくるかもしれません。
 
「本当にやりたいことがわかる」という経験を、今の時代の流れに合わせて表現するとこうなります。

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本当にやりたいことがわかるというのは、やりたい仕事が(わかりやすく)言語化されるということではなく

「今、何をすべきなのか?」
「動くべきなのか、そうでないのか?」
「それが応募すべきポジションなのか?」

毎瞬、毎瞬、セルフからの内的インスピレーションを正確にキャッチできるということです。
*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。

自己(セルフ)は今しかない次元にいます。
なのでこのインスピレーションは今にある時しかキャッチできません。今やりたいことがそれならば、それをやりましょう。
この世で最も大きい動的エネルギーは喜びのエネルギーです。そこにはいつも創造の意図がはたらきます。
  
昔の自己実現は、マインド(思考)で「この仕事につく!」と決めて計画を立て、それに向けて何をすべきかを考え、目標に向かって進む形が主流でした。
個人が主人公でしたからね。
 
しかし去年はそこまで実感がなかったのですが、2019年あたりから新しい時代が始まっているようです。本当の自分、つまり内なる自己(セルフ)が主人公となる生き方です。あ、よく考えてみたら本当の自分を表現して生きる生き方ですね(4ヶ月講座の名前と同じだ)。
 
この場合は、個人意識で「これがやりたい!」と言語化できなくても、自分と内的に一致して、自己(セルフ)のおろすインスピレーションに従い、それを表現していけば、青写真として予定していた人生のテーマに導いてもらえることになります。例えば、なぜか貼り紙されていたポジションに興味を惹かれ応募してみたら、すぐに採用されることになり、しかもそれがやりたいと思っていた仕事だったとか(詳しくはこちら)。
 
個人レベルで考えて進めていたら、こんなに都合よく運びませんよね。
現実を自分の力だけで上手くいかせようとするのではなく、本音とつながりつづけること、本当の自分とつながりつづけることに重点をおく時代がきているのでしょう。逆にいえばこれは、今までの自分の限界を飛び越えていけるということです。
 
ちなみに、昔の人はこのことを知っていたのか、童話や昔話では、個人の力でどうしようもできなくなった時に出てくるなんとも意味深な表現があります。
 
それは「神様がきっと何とかしてくださいます」というもの。
 
神とはすなわち内なる自己、わたしたちを動かす無条件の愛のエネルギー、ゴットセルフのことだったのでは、と感じるこの頃です。


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インナーネット

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自分と内的につながる時間がふえてくると、それまで個人意識でなじみ深かった不安・恐怖・孤独感といった感情は徐々に癒されていきます。
   
以前はその理由を「本当の自分とわかりあうことができれば、人はもうどこにも居場所を求めなくなる」「どこにいても自分のいる場所、いたいと感じる場所が自分の居場所であると気がつくから」と表現していたのですが、どうもそれだけではないようです。
  
意識はあまねく遍在しているため、本当の自分とつながるようになると、内なる自己をとおして内的なネットワーク、インターネットならぬインナーネット(と仮に名付けましょうか)につながるようなのです。どこにいても、周囲とつながっているような内的なくつろぎがあり、あまり分離による孤独を感じなくなります。

インナーネットでは「〇〇さんどうしているかな?」と思う時、その人の意識を近くに感じる時と遠くに感じる時があります。わたしはまだ、個人的に知っている人でないと相手の意識の座標はわからないのですが、その人を近くに感じる時は、意識が比較的近くにある時、遠くに感じる時は、お互いが違う流れに乗っていてそこに距離が空いている時のようです。
 
遠くに感じること=悪いこととはかぎらず、それぞれの自己(セルフ)がそれぞれの役回りに向かった結果、自然と違う流れにのっていることもあります。この流れが必要によって再び合流することがあるのかどうかはわかりませんが、大切なことは内的感覚に従うことなのでしょう。おそらくそこには、全体性における役割があるからです。
 
「愛の反対は無関心」というマザーテレサの言葉があります。
最近ニュースを見なくなったわたしは、それまでアクセスしていた集合意識への滞在時間が短くなったようで、世情を心配する時間がとても少なくなりました。それでこの前「果たしてこれは、愛ある選択だったのかしら?」という思考がやってきたのですが、わたしの内的感覚は、今の全体性におけるわたしの役割を「第7ステージまで本当の自分に目覚めること」「純度高く自分と一致して、本当の自分を表現して生きること」と伝えてきており、やはり自分に集中することに致しました。
 
生業として人命の救助ができるわけではなく、多くの人の意識に影響を与えるにはまだわたしの意識は発展途上なのでしょう。自分のポジションをしっかりと生きた結果、わたしが直接的に影響を与えられる人、次のステージへ進むサポートができる人には、必ず出会わせてもらえるという内的信頼があります。
またそれは、わたしが決めることではなく、全体に委ねられることなのでしょう。
   
なお、インナーネットで意識が違う流れにのった結果、例えばこれまで影響を受けていた人や対象への興味がうすれることもあります。これはとても自然な流れで、そこでの学びが終わったというサインのようです(離職や離婚なども同じです)。
   
自分の内的感覚に耳をすませてみると、今の自分に必要な情報はいつももたらされていることに驚かれるかもしれません。都市封鎖・国境封鎖で物理的に分断されても、わたしたちのインナーネットはなくなりません。

このネットはアクセス無料で、接続するには自分と内的に一致することです。
1人静かに、自分と向き合う時間を持ってみてください。
 

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コロナウィルス

スピリチュアルカウンセラーの中村咲太さんが、コロナウィルスの意識をリーディングされています。意識は人間だけでなく、動物・植物・鉱物など、全ての生命体にあるものなので、もちろんコロナウィルスにもあります。
ウィルスも1つの生命体であり、わたしたちは普段、納豆・味噌・お酒・チーズなど、沢山の微生物の恩恵を受けて暮らしているんですよね。


コロナ君とお話し(コロナウィルスの意識の目的)

      
不安や恐怖を十分にリリースしてから、ありのままの今を受け入れ、望む未来に意識を向けていきたいですね。
  
 
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分岐点

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4月に入り、内面的にはまた大きな大きな膿出しの時期を迎えているように感じます。これまで見ないようにしてきた、あるいは気づかず持ち歩いていた内面的な闇が浮上しやすい時期です。
 
目醒めを決めた方は、1つ1つの心の闇、内面的な痛みと丁寧に向き合い、大きな愛を持ってそれを溶かしていきましょう。大丈夫、あなたならできます。
以前、わたしたちは本質レベルでは誰もが完璧です、と書きましたが、それはすなわち個人としては誰もが等しく不完全なのです。新しい闇の存在に、ふと我に返って(個人意識に戻ってから)、不安になったり恐怖におののいたりすることは普通のことです。
自分の内面に意識を向けつづけましょう。自分と向き合いきれるかどうか不安になった時は「向き合うだけの力をください」と内なる自己(セルフ)に祈ってみても良いでしょう。力を貸してもらえます。
ネガティブな感情というものは、個人意識でリリースしようとすると、自分(自我)より相手(闇)の方がどうしても大きく見えてしまうものです。ですが、あなたの高次の自己の視点(真我の意識)においては、闇は己のほんの小さな一面でしかありません。あなたがた(自己と自我)が力を合わせれば、らくらくリリースできて当然なのです。

これまで自分と向き合うことを避けてきた人は、今、自分と向き合うための全ての扉が開かれています。これまでもその扉は開かれていました。ですが、誰もあなたにその扉をくぐるよう強制できる人はいませんでした。自分と向き合うかどうかは、その人本人にしか決めることができないためです。
 
今年のように大きな変化が連続する年は、起きた出来事を機に自分を振り返り、エゴを溶かしていく人と、かえってエゴを強くしてしまう人とにわかれる傾向があります。そして内なる自我(エゴ)が強くなりすぎてしまうと、内面的な不安や恐怖、孤立感が自分では制御できないほどに強まり、いつも自分を守るために世界と戦い、もう、自分を変えようなどという発想は出てこなくなってしまうのです。
それが今年が分かれ目の年といわれる1つではないかと感じます。

自分と向き合うことをさけてきた方は、自分の愛し方を忘れてしまった人が多いように感じます。昔、誰かに愛された記憶が少ない、あるいはそれを上手に受け取れなかったために、自分をどうやって愛したら良いのかがわからないのです。
それゆえ人に自分を否定されることを極端に恐れ、いつもどこかで、自分を受け入れてくれる人、受け入れてくれる場所、愛してくれる特別な誰かを求めている、矛盾した一面を抱えているのでしょう。
 
変わりたいと思った時は、自分で自分を愛することを学びましょう。そして、自分との向き合い方を学べば良いのです。自分のエゴと向き合い、闇を見つめ、最後まで向き合ってあげること。それができるのはあなた自身だけなのです。


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ウェイクアップコール

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目覚めるということは「全ての悩みや苦しみは自分がつくりだしていたのだ」と理解することです。
現実的に何が起きたとしても、自分と向き合い、その時生まれた悩みや苦しみを受け入れ癒していくことで、内面的に影響を受けない真実の自分の在り方へ目覚めていくことだと感じます。
 
こんな風に描くととても難しく聞こえますが、実際には「今だけを生きる」ということです。やってみるととても簡単、というか、そうですね、きっとあなたは今だけを生き始めた時、こんな風に感じるかもしれません。
すなわち「どうして今まで、無理に問題をつくり出していたのかしら?」と。
なぜなら問題は今ではなく、頭の中の過去か未来で起きていることがほとんどだからです。
    
マインド(思考)の世界に閉じ込められてしまうと、そこから抜け出すことが徐々に困難になっていきます。わかりやすいのは、被害妄想でしょうか。マインドの世界では、物事をありのままに捉えることができないのです。多かれ少なかれ自分の信じた世界の中に生きて、きっとあの人はこう思ったに違いない、わたしはこう思われているに違いない、という妄想の中を毎日生きていくわけですね。

今はそこから解放されやすい特別な時であり、2020年はそうした意味で特別な年なのかもしれません。
 
「仏の顔も三度まで」という諺の由来をご存知ですか?
ブッダが晩年、敵国の故国への進軍を3度とめようと試みたものの、4度目の進軍が行われた時、もはやこれは如何ともしがたいと理解し、4度目はとめることをしなかったという逸話です。
   
この3という数字には意味があるようで、物事が個人的な意図で本来とは違う流れ(真実の自分の意図とは違う流れ)に向かっている時、大いなる流れ、あるいはそれを反映する何者かによって3度まではとめてもらうことができる。
しかしそれ以上は、たとえそれがどのような結果をもたらすこととなっても、顕在化している個人の意図が尊重される、と読み取れるような逸話は他にも存在します。
    
そう考えると、わたしにとって一度目のウェイクアップコールは2012年でした。二度目は2015年。そして今、三度目のウェクアップコールを迎えているのかもしれません。
 
一度目のウェイクアップコールの時は、内面的な葛藤でこれまでの仕事をつづけられなくなった年でした。二度目は環境の変化により、やはり形の上では方向転換を余儀されなくなった年で、おそらく、本来の目覚めの流れに乗れるよう軌道修正を担ってくれたのだと思います。
  
三度目の今年は進路変更というより深度変更でしょうか。同じ道をより深く歩んでいくよう、促されているように感じます。

皆さんは、いかがですか?


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